1月14日(水)、今年度最後となる「お話玉手箱」(読み聞かせ)が行われました。



読み聞かせボランティアの皆さんは、いつも「どうすれば子供たちが喜んでくれるか」と一生懸命お話を選び、温かく子供たちに接してくださいました。子供たちは、この時間を本当に楽しみにしており、お話に驚いたり、笑ったり、時には深く考えたりと、心豊かな時間を過ごすことができました。
改めて五小が多くのボランティアの皆さんに支えられていることを実感する機会となりました。
読み聞かせボランティアの皆さん、1年間ありがとうございました。来年度もまた、子供たちに素敵なお話を届けていただけるのを楽しみにしています!。